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死にたい

死にたい人への言葉が、ある。

[自殺してはならない霊的な理由]

性風俗店に行った

 ああ、もうね、給与を貰って、それらは全て、それぞれの必要経費に分割してしまい、余剰資金は無くなったのだった。ただ、もう、どうしても、悶々としてしまい、無理だったのだ。故に、ガソリン代とかの費用を入れておく黄色い財布の中に14000円程度入っていたので、それを使って、東京の小岩まで行ったのだった。

 

 新小岩の安い風俗店に行く為に新小岩駅に降り立った。で、予め自宅でコピーしていた地図を頼って、レンタルルームのある場所に向けて進んだ。けど、なんとなくおかしかった。十数分、その地図通りに歩いたが、どうも、おかしい。セブンイレブンはあったのだが・・・その先で交差する道路がある筈なのに、無かった。スマホのGPSで案内されても、徒歩45分かかります、とか案内されて、???ばかり頭に浮かんでいた。

 

 それで、最初に行こうとしていたお店に、新小岩駅に戻ってから電話したら、通話中だった。目的地のレンタルルームに電話しても、留守だった。それで、もう一つ、候補に挙がっていたお店に電話した。そうしたら、おかしかった理由が判明した。

 

 そのレンタルルームは、新小岩駅からの地図ではなく、小岩駅からの地図であった。私は小岩なんて駅があるなんて夢にも思わず、新小岩しかないと思い込んでいた。セブンイレブンがあったのも、たまたま地図とは別のセブンイレブンがあっただけだった。

 

 それで、最初にお見せは、電話した時に通話中だったので、これは縁が無かったと思い、二番目の候補のお店にした。で、電車で小岩駅まで移動した。

 

 で、そうしたら、地図通り、すんなり十分以内に到着した。それで、よさそうな女性を指名した。レンタルルーム代と合わせて11000円で、交通費が約三千円なので、菓子パン代とペットボトル代を合計して14500円程度かかった。

 

 まあ、ガソリン代が無くなったのだが、どうにかなるであろう。今、丁度満タンだしな。きっと、どうにかなる。

 

 それで、レンタルルームに入ってから、三名の女性がいると聞いた。それで、スリムな女性にしました。一度グラマーな女性の名前を申告したのだが、相手が聞き逃したみたいだった。なので、スリムな女性にした。

 

 で、直ぐに到着した。見た目は好みであった。スリムといっても、ガリガリではなかった。程好い体格であった。中国人であった。

 

 う~ん、やっぱり、いいなぁ。女体というのは、究極の癒しだなぁ。温泉に入るのとか、マッサージを受けるのもいいのだが、それの何千倍も、実際の女性の肌を抱くのは、とても癒されるのだ。

 

年齢も、そんなにいっていなかった。以前、川崎の激安のソープランドにて、とんでもない婆さんが出てきたことがあった。そいつの場合は、抱いたといっても、その時間、私は苦痛で一杯であった。金を支払って苦痛の時間を体感するというのは、実にアホらしい。無論、そんな店には二度と行っていない。しかも、今回の女性にかかった費用の方が、その婆さんの店よりも安上がりだしな。

 

 同じ女性の肌といっても、その婆さんは、本当に胸が皴皴、腹も皴皴で・・・ああ、もうね、本当に、女性は歳を取ると、本当に魅力が無くなるのだなぁ・・・と思いました。まあ、熟女好きではないからな、俺は。

 

 初代の走行距離25万キロオーバーのステップワゴンよりも、最新型の新品のステップワゴンの方がよいに決まっているのだ。別に長年連れ添っている訳でもないのだから、情もないしな。

 

 まあ、性病にかかってしまったかもしれない。でも、一応、レンタルルーム内にもイソジンが常備されていて、それでうがいしたし、終了後も、駅の近くのビル内のトイレで、自分で買ったイソジンもどきのでうがいしたしな。

 

 それで、割と直ぐに射精してしまった。正常位の内はイク気配もなく大丈夫で、キスとかおっぱいを吸ったりしていたのだ。しかし、バックに移行しようとした時に、イッてしまった。で、その後、まだまだ時間が余っていたので、抱き合っていた。それで、コンドームは一個しかなかったし、60分コースは多分一回だけなので、自分でオナニーしたり、女性にしごいてもらったりして、女性の腹部に射精できた。

 

 本当に、BMWとかロレックスとか、そんなものらは、人工的に作られた欲望な訳だ。カエサルとかクレオパトラの時代には、誰一人としてBMWなんて欲しがっていなかったのだから。その時代には、まだBMWは存在していなかったからな。

 

 故に、BMWなどは、本来、人が欲しがるものではないのだ。BMWというものを知らなければ、全然欲しくならない代物なのだ。しかし、異性というものは、何万年も昔から欲してきたものだ。根本的なものだ。

 

 やっぱり、人生における潤いには、異性が必要だ。それで、一回目にイッてしまった後の抱き合っている最中に、今進行していた自殺関連キーワード集に関しては、もういいかな、と思った。もう既に、[首吊り]とか[首吊り自殺]とかの主要キーワードにおいては、ワシが制作したサイトが上位表示を達成しているのだ。これ以上するのは無意味だと感じたので、もう、今日で終了した。パソコンに保存していた自殺関連キーワード集も全て廃棄処分した。もう、金輪際、やらない。

 

 んで、この[死にたい]というブログに関しても、当初は、各種の死にたいキーワード集にしようと思った。けど、それも止めた。ワシは、[死にたい]というキーワードにて検索した時に上位表示されておるサイト達のように、立派な文章を書くことなど出来ない。

 

 故に、ワシは、そちらも止めた。ただ、このサイトは、私の日常のことを書き連ねていく。それで、今がワシの人生のどん底だろうから、ここから這い上がって、結婚して子育てしていく人生の上昇経路を書き連ねていくことにする。まあ、それが、究極の自殺防止にも繋がるであろう。

 

 リアルタイムでの、人生がどん底の男が、これから人生を上昇させていく真実の物語を読めるのだ。故に、それらの記事を読んだことがきっかけとなり、生きる気力に満ちる人もいるかもしれない。

 

 だから、俺は今後は、このブログを書くことしかせん。もう既に、自殺防止システムは構築したからな。それで終了です。今後は、ようやく、自分の人生構築に注力できるというものだ。

 

 新車のステップワゴンも買いたいよ。あんな、車内が広い八人乗りの車に乗って、実際に自分の家族も乗せたいよ。ホンダのディーラーに赴いて、ディーラーマンと値引きの交渉とかしたいよ。そのステップワゴンに子供を乗せて遠出したいよ。

 

 つーことで、今日はもう遅いので、これにて終了。

 

 今後は、自分の人生を充実させることに全力を傾けるから。

 

 つーか、ワシは、何気に、偉大なことをしたよな。ネットにおいて自殺防止システムを構築した。もしかすると、毎日三人位のペースで、自殺志願者を救っておるのかもしれないからな。まあ、神様ではないので、俯瞰することは不可能ではあるが。

 

 毎日三人を死に縁から救ったとすれば、年間千人。ワシのお陰で、年間千人の命が救われたとなれば、杉原千畝の救った人数6000人まで、僅か六年にて到達するであろう。何気に、ワシは凄いな。

 

 とにかく、これからは恋人が欲しい。まあ、時間がもう遅いので、今後の見通し及び計画等の続きは、明日書き連ねるとしよう。